伝わった! おもてなしの心

伝わった! おもてなしの心

Home » サマンサブランド » 伝わった! おもてなしの心

サマンサが一番大事にしている『おもてなしの心』は、
いくつもの『感謝』を生み出しています。
病院・量販店・ホテル・公共施設など、
様々な施設のさまざまな業種において活躍するサマンサスタッフ達。
ここで紹介する記事は、サマンサのお客様の施設やサービスを
ご利用になられた方々から頂いたお手紙やお言葉を紹介します。

清掃スタッフの皆様

2016年04月05日

入院中は大変お世話になりました。清掃スタッフの皆様
病室だけでなく廊下、トイレ、シャワールームに至るまで
いつも清潔を保って下さり、毎日とても気持ちよく
療養させていただきました。
施設そのものの新旧もあるでしょうが、やはり
皆様の日頃のしっかりとしたお仕事ぶりがあっての
ことだと思います。
ユニホームもとても可愛いですね♪
常に綺麗な状況で過ごせる事は患者にとっては
気持ちを明るく前向きになれる大切な事だと思いました。
皆様の益々のご活躍をお祈り致します。
ありがとうございました。

[この記事を読む]


社員指導の素晴らしさを感じました

2016年01月06日

つらい時や悲しい時、ちょっとした心遣いや優しい言葉が、
どれほど癒しになっていることか。

つい最近、夫が重傷を負い、
心が、打ちひしがれそうな出来事がありました。
病院に駆け付けた時のことです。

新築され、大きく広くなった病院の廊下のあちこちに
警備員の方が立っていました。

私は戸惑いながら受付を済ませたとき警備員さんが何かを察知したのでしょう。
「僕が、ご案内しましょうか?」と声を掛けてくれました。

警備員さんに先導され、
「しばらく歩くと、右の角を曲がります。工事中なので、少し足元が悪くなって
いますのでご注意ください。」

私は黙って後からついて行きました。警備員さんの言葉一つ一つに優しさと暖かさを感じ、
救われる気持ちになりました。

毎日のように病院に通った一か月余の間、
警備員さんたちのチームプレーの姿を見ながら、警備会社の社員指導の素晴らしさを感じました。

とかく入院患者や見舞いに訪れる人たちは、
心配事を抱えておられる方々が多くいらっしゃるように思います。

そういう心配を和らげてくださっているのが、
病院のスタッフであり警備員さんのお姿なのかもしれません。

「少しお元気になられましたか?」
「病室まで少し長く歩きますけど、すみません。」
「荷物の多い時は、カートをご利用ください。」
と細かな気配りをしてくださり、本当に感謝しました。

「お加減いかがですか?」
「荷物お持ちいたしましょうか?」
「お気をつけて」

こうしたさり気ない言葉掛けに、警備会社の行き届いた社員指導が垣間見るとともに、
そうした姿に警備員さんの姿に表れているのだろうと思いました。



     福嶋美雪さま 【2015年12月 vol.286 JAながの月刊マガジン vivid掲載】 

[この記事を読む]


案内係のありがたさをあらためて痛感しました

2015年10月03日

案内係のありがたさをあらためて痛感しました
松阪市内の病院に3年以上、通院しています。

正面玄関に入り、待合室に入ると、すぐに目に付くのが、上はクロ、下は真っ赤な服装をしたすてきな人たちの姿です。
訪れた人たちのお世話や案内をしているようです。

診察のために外来受付へ行き、椅子に座って順番を待っていると、一人の患者さんがその案内係の人に連れられてやってきました。

案内係の人はここで玄関へ戻るのかと思ったら、受付で問診票を取りました。どうも患者さんは体の調子が悪いようで、聞き取って記入しておられました。
この丁寧な対応に感心しました。

診察も終わり、玄関の待合室で会計の番号が出るのを待っていると、傍らにいた2歳くらいのお孫さんを連れた女性がいました。
番号が出たので、2,3人並んでいる自動精算機へお孫さんを椅子に残したまま行こうとされましたが、ぐずってお困りの様子。
それに気づいた案内係が、女性が支払う間「お名前は何て言うの?」などと相手をしていました。
お孫さんも楽しそうで、ほほえましく感じました。

支払いを終えた女性もお礼を言っておられました。この案内係のありがたさをあらためて痛感しました。

これからも頑張ってください。

(多気郡多気町内、男性)【2015年2月19日夕刊三重新聞社にて記載】

[この記事を読む]


病院の印象が変わりました

2015年10月03日

病院の印象が変わりました毎週、1回の注射のため、こちらの病院にお世話になっております。

母は歩行が困難のためいつも車椅子を利用しているのですが、私が車を止めるとすぐにサポートスタッフの女性の方が来てくださり、母を乗せて外来まで連れて行って下さいます。

その間に私は車を駐車場に止めに行くことができるのでとても助かります。
時には母をトイレにまで連れて行って下さったりして感謝の一言です。

心なごむ素敵な制服、気さくな声かけ。

色々な人がいて、とても大変な仕事だと思いますが、とても親切に対応して下さり、この病院の印象が変わりました。

これからも引き続きお願いしたいと思い、書かせていただきました。よろしくお願いします。

島田 〇〇様(長野県長野市の病院事例)

[この記事を読む]


フロアサービススタッフの皆様へ

2015年10月03日

フロアサービススタッフの皆様へこの度は主人の思いがけぬ病のため入院し、その看護・見舞いのために元気を出して、病院へ来たものの、とんだ看護で結局私がみな様に大変なご迷惑・お世話をおかけしてしまいまい唯々申し訳なく、今になって「本当にありがとうございました。又勝手なお願いばかりでごめんなさい」とお詫び申し上げます。

主人はまだまだこれから様々な戦いがあるでしょうけれど、12/19に退院になりました。

フロアサービスの皆様のお力添えがありましたから、私も頑張れました。

残された生命、家でも皆さま(フロアサービス)の美しい笑顔を思いだして明るく生きていきたいです。

一言お礼が言いたくてペンをとりました。どうぞお元気で、ご活躍くださいませ。

感謝の心をもって 杉本 ○子様 (長野県長野市の病院事例)

[この記事を読む]