【親から総務部へ感謝の電話が・・・ Y様より電話をいただいた 総務部:徳原さんのコメント】●子供さんの生活態度が急に良くなって驚かれたそうです。 例えば、玄関のクツをきちんと揃えたり、今までになかった良い仕草がいろいろと目に付き、余りの変わりように、子供にたずねたそうです。
子供さんは岩国へ遊びに行った時、「友達と映画館でふざけていたら掃除のおばさんに叱られた」とそのときの様子を話して、手帳に書き留めていた「サマンサジャパン・平本」(名札を見て)と聞いてお礼の電話を、ということでした。
「平本さんにくれぐれもよろしくお伝えください」ととても喜んでおられました。 電話を受けた私も感激。 「叱られて、手帳に名前を記した子供さんもえらい。お礼の電話をかける親もえらい」と 感心しきりでした。
【●平本さんインタビュー】
●私、目の前にワルサをする子供がいたりすると、黙って見過ごせないんです。 そんなこと、よくあります。時には大人もいるんですよ。
今回の中学生の件は、私の職場・映画館でいつも通り清掃中、皆さんも見かけたことがおありと思いますが、エスカレーターを逆昇り、逆降りしてふざけている子供達がいたんですね。注意しても止めないのでつい大きな声が出ました。
「あんた達、そこの階段に座りなさい!」と、突然の一喝に子供達は唖然として座りました。 いろいろ話しましたね。
数日前、女性のスニーカーのヒモが解けていて、挟まれてカケガした事、事故は周りの人に心配をかけ、迷惑をかける事、スニーカーのかかとを折って履いていた子もいたので、親が折角買ってくれたクツ、大切に使いなさい・・・等、 いつのまにか自分の子供に説教しているみたいでした。
オバサン、もう映画が始まる、というのも、もう少し聞きなさい、と話し終えると、「楽しい夏休みを送ってよ!」とエールを送ったのですが、一人の子は「オバサンありがとう」、他の誰かが後ろ向きに「クソババア!」(笑) その日帰ってから、少し叱りすぎたかなぁとも思ったのですが、その中のどの子かわかりませんが、生活態度が変わった、と親が喜ばれているのはうれしいですね。
岩国営業所 岩国ニューセントラル担当 平本節子さん



【ジャスコ新伊勢店でお買い物されたお客さまより】
【ジャスコ出雲店様より】
【サマンサスタッフ】
【お客さま】
【10日後、再びお客さま】