案内係のありがたさをあらためて痛感しました

案内係のありがたさをあらためて痛感しました

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サマンサが一番大事にしている『おもてなしの心』は、
いくつもの『感謝』を生み出しています。
病院・量販店・ホテル・公共施設など、
様々な施設のさまざまな業種において活躍するサマンサスタッフ達。
ここで紹介する記事は、サマンサのお客様の施設やサービスを
ご利用になられた方々から頂いたお手紙やお言葉を紹介します。

案内係のありがたさをあらためて痛感しました

2015年10月03日

案内係のありがたさをあらためて痛感しました
松阪市内の病院に3年以上、通院しています。

正面玄関に入り、待合室に入ると、すぐに目に付くのが、上はクロ、下は真っ赤な服装をしたすてきな人たちの姿です。
訪れた人たちのお世話や案内をしているようです。

診察のために外来受付へ行き、椅子に座って順番を待っていると、一人の患者さんがその案内係の人に連れられてやってきました。

案内係の人はここで玄関へ戻るのかと思ったら、受付で問診票を取りました。どうも患者さんは体の調子が悪いようで、聞き取って記入しておられました。
この丁寧な対応に感心しました。

診察も終わり、玄関の待合室で会計の番号が出るのを待っていると、傍らにいた2歳くらいのお孫さんを連れた女性がいました。
番号が出たので、2,3人並んでいる自動精算機へお孫さんを椅子に残したまま行こうとされましたが、ぐずってお困りの様子。
それに気づいた案内係が、女性が支払う間「お名前は何て言うの?」などと相手をしていました。
お孫さんも楽しそうで、ほほえましく感じました。

支払いを終えた女性もお礼を言っておられました。この案内係のありがたさをあらためて痛感しました。

これからも頑張ってください。

(多気郡多気町内、男性)【2015年2月19日夕刊三重新聞社にて記載】

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病院の印象が変わりました

2015年10月03日

病院の印象が変わりました毎週、1回の注射のため、こちらの病院にお世話になっております。

母は歩行が困難のためいつも車椅子を利用しているのですが、私が車を止めるとすぐにサポートスタッフの女性の方が来てくださり、母を乗せて外来まで連れて行って下さいます。

その間に私は車を駐車場に止めに行くことができるのでとても助かります。
時には母をトイレにまで連れて行って下さったりして感謝の一言です。

心なごむ素敵な制服、気さくな声かけ。

色々な人がいて、とても大変な仕事だと思いますが、とても親切に対応して下さり、この病院の印象が変わりました。

これからも引き続きお願いしたいと思い、書かせていただきました。よろしくお願いします。

島田 〇〇様(長野県長野市の病院事例)

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フロアサービススタッフの皆様へ

2015年10月03日

フロアサービススタッフの皆様へこの度は主人の思いがけぬ病のため入院し、その看護・見舞いのために元気を出して、病院へ来たものの、とんだ看護で結局私がみな様に大変なご迷惑・お世話をおかけしてしまいまい唯々申し訳なく、今になって「本当にありがとうございました。又勝手なお願いばかりでごめんなさい」とお詫び申し上げます。

主人はまだまだこれから様々な戦いがあるでしょうけれど、12/19に退院になりました。

フロアサービスの皆様のお力添えがありましたから、私も頑張れました。

残された生命、家でも皆さま(フロアサービス)の美しい笑顔を思いだして明るく生きていきたいです。

一言お礼が言いたくてペンをとりました。どうぞお元気で、ご活躍くださいませ。

感謝の心をもって 杉本 ○子様 (長野県長野市の病院事例)

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