ありがとうございます

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Home » 伝わった! おもてなしの心

サマンサが一番大事にしている『おもてなしの心』は、
いくつもの『感謝』を生み出しています。
病院・量販店・ホテル・公共施設など、
様々な施設のさまざまな業種において活躍するサマンサスタッフ達。
ここで紹介する記事は、サマンサのお客様の施設やサービスを
ご利用になられた方々から頂いたお手紙やお言葉を紹介します。

ありがとうございます

2016年11月22日

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いつもお掃除の方のあいさつが

元気で笑顔で素敵だと思います。

ありがとうございます。

生け花も癒されます。

ありがとうございます。


愛知県 安城更生病院のご利用者様より
平成28年10月31日


*こちらこそ、ありがとうございます。
どうぞお大事になさってくださいませ。  

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心がほっこりしました

2016年11月22日

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毎日部屋をきれいに掃除して下さり
ありがとうございます。

仕事だからとは言えないなーと思って
書きました。

どんな仕事でも心が込っていないと上部だけに
なってしまいます。

若い方ですが掃除という仕事に誇りをもって
やっている姿に心がほっこりしました。


愛知県海南病院のご利用者様より
平成28年9月


*あたたかいお言葉、ありがとうございます。

 どうぞお大事になさってくださいませ。  

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気持ち良く入院出来ました

2016年08月20日

安芸市民病院 患者様からの手紙

清掃の皆様へ

今日、退院する事になりました。
入院中は、お部屋のお掃除

ありがとう御座居ました。

おかげ様で気持ちよく入院生活も

出来ました。

皆様方も熱い日々のお仕事・・・

お体を御自愛下さいませ。


131号室  8/12  D様

広島 安芸市民病院のご利用者様より



*あたたかいお言葉、ありがとうございます。

 どうぞお大事になさってくださいませ。  

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すごく気持ちがほっこりしました!

2016年06月03日

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お世話になった下村ひろ子様
(クラーク業務担当 写真下)

いつも丁寧に、安全に案内してくれて、
説明してくれて、育児母親の先輩としても
子育ての可愛くて面白いエピソードを
お話ししていただいたりして、
すごく気持ちがほっこりしたし、
ためになりました。

家に帰ったら、
がんばって待っててくれた娘たちを
ぎゅっと抱きしめたいと思います。

お世話になりました。ありがとう♡
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6才と2才半の女の子のママ
(入院されていたご利用者様より)
【2015年4月 病院へのメッセージ】

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人材を育てる

2016年04月05日

 今、手元にある企業の季刊誌があります。vivid-ja
医療事務や警備などを手に掛ける会社に勤めている
教え子が届けてくれた「社内交流誌」です。
 表紙をめくると、目に留まった言葉がありました。

  • 第一はお客様のため
  • 第二は従業員のため
  • 第三は会社のため
  • 第四は会社を倒さないため 

 と書かれていました。
この理念を繋げていけば
「人材を育てることに繋がっていく」
という考えになります。
この理念を胸に多くの社員が心して日々励み、
それぞれの研修を積み重ね、現場に戻って活躍する。
そうした姿を見るのは楽しみでもあります。
 さらに、社長さんが年に一度「親孝行月間」を
設けているそうです。
 社員のみなさんが提出した作文の中から
「これは」と思う作文を紹介するものです。
その中に、教え子の文面が目に留まりました。
 「四月に息子が中学生になった。小学生の頃とは
比べものにならない学習量とハードな部活の両立に、
心の成長が追いつかない息子にイライラしていた。
 気が付くと私が子どもの頃、母に言われた小言や
言われても自分の心に全く入ってこない小言、
私が母と同じ立場になってみてようやくその思いに
気づかされている。
 子育てに終わりはないかもしれない。
『親孝行月間』にあたり、私が思うことだ。
大切な一人息子を世の中に通用する人間に育てて
いくことが何よりの親孝行。
そのために私は今自分を磨いているのだと思う」
 とありました。
  私もこの文面を読み、暖かいものが込み上げてきました。
 全国で働く3000人近くの社員のみなさんが、
今ある命を育ててくださった親への感謝の気持ちを持った時、
そこには、素晴らしい人材が育ち心のこもったおもてなしの心が
培われることでしょう。
そうした社員が、全国で一人でも多く活躍してくださることを
期待したいものです。

福嶋美雪さま 【2016年3月 vol.289 JAながの月刊マガジン vivid掲載】 

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清掃スタッフの皆様

2016年04月05日

入院中は大変お世話になりました。清掃スタッフの皆様
病室だけでなく廊下、トイレ、シャワールームに至るまで
いつも清潔を保って下さり、毎日とても気持ちよく
療養させていただきました。
施設そのものの新旧もあるでしょうが、やはり
皆様の日頃のしっかりとしたお仕事ぶりがあっての
ことだと思います。
ユニホームもとても可愛いですね♪
常に綺麗な状況で過ごせる事は患者にとっては
気持ちを明るく前向きになれる大切な事だと思いました。
皆様の益々のご活躍をお祈り致します。
ありがとうございました。

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社員指導の素晴らしさを感じました

2016年01月06日

つらい時や悲しい時、ちょっとした心遣いや優しい言葉が、
どれほど癒しになっていることか。

つい最近、夫が重傷を負い、
心が、打ちひしがれそうな出来事がありました。
病院に駆け付けた時のことです。

新築され、大きく広くなった病院の廊下のあちこちに
警備員の方が立っていました。

私は戸惑いながら受付を済ませたとき警備員さんが何かを察知したのでしょう。
「僕が、ご案内しましょうか?」と声を掛けてくれました。

警備員さんに先導され、
「しばらく歩くと、右の角を曲がります。工事中なので、少し足元が悪くなって
いますのでご注意ください。」

私は黙って後からついて行きました。警備員さんの言葉一つ一つに優しさと暖かさを感じ、
救われる気持ちになりました。

毎日のように病院に通った一か月余の間、
警備員さんたちのチームプレーの姿を見ながら、警備会社の社員指導の素晴らしさを感じました。

とかく入院患者や見舞いに訪れる人たちは、
心配事を抱えておられる方々が多くいらっしゃるように思います。

そういう心配を和らげてくださっているのが、
病院のスタッフであり警備員さんのお姿なのかもしれません。

「少しお元気になられましたか?」
「病室まで少し長く歩きますけど、すみません。」
「荷物の多い時は、カートをご利用ください。」
と細かな気配りをしてくださり、本当に感謝しました。

「お加減いかがですか?」
「荷物お持ちいたしましょうか?」
「お気をつけて」

こうしたさり気ない言葉掛けに、警備会社の行き届いた社員指導が垣間見るとともに、
そうした姿に警備員さんの姿に表れているのだろうと思いました。



     福嶋美雪さま 【2015年12月 vol.286 JAながの月刊マガジン vivid掲載】 

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